ピックアップ

小川たつおは、政策を総動員して課題を解決して行きます。

若い世代の負担をいかに軽減できるか。ここにも注力します。

ご期待ください。

変えれば変わる!10万都市へ再び‼︎

それを実現させるのが私の仕事です。それにはビジョンを持つ事が大事です。
まず、若人を増やして高齢化率の抑制を図ります。子育て支援として「0歳児おむつ無償支給」を実施します。また、市のイメージアップを図る為に、市の表玄関「坂戸駅北口広場」の整備等に取り組みます。

坂戸再生

人口にこだわるのは、減少し続けると住民サービスへの負の影響が大きいからです。それは、今まで出来ていたサービスが提供できなくなる可能性が高く、住み良さの低下を招くことになります。負の循環に陥る前に、食い止めなければなりません。それが、坂戸再生のキーポイントになります。人口減少の初期である今なら、まだ間に合います。

小川たつお   シン坂戸プロジェクト

・市長給与30%カット

・0歳児のおむつを無償支給

・中央図書館移転;溝端公園廃止の計画は白紙撤回 

・坂戸の表玄関を整備 

(坂戸駅北口周辺整備)

歩先行く活力溢れる街づくり

・大型店舗・企業の誘致を推進して雇用確保

・商店街空き店舗対策の強化で地域に活力UP

・上下水道料金の値下げ

・葉酸・はちみつ・発酵食等の食のテーマパーク館を誘致

・坂戸インターチェンジ周辺開発促進と道路網の整備推進

安心・安全に生活できる街づくり

・タウンミーティングの開催で市民参加を推進


・災害対策の強化(遊水地や広域防災公園整備も含む)

・地産地消で食の安全と農業支援、就農支援を推進


・ペットとの同伴避難の実現

子どもたちが笑顔で学べる街づくり

・いじめ・不登校の減少と自殺の根絶(タブレット活用で早期把握)


・学力向上(R4.5年度全国学力テスト県内39市中30番台から10番台へ)

・生成AI時代の心の教育を推進


・学校給食費無償は継続

・医療費無料を18歳までに拡充

若人が喜んで住みたいと思う街づくり

・ハーフマラソン・音楽フェスの実現・アウトドアも充実


・スタートアップの支援

・返還なしの奨学金制度の創設


・インフルエンザワクチン接種への補助

高齢化を安心して迎えられる街づくり

・働きたい人の仕事マッチングの支援

・買い物にも便利 地域交通をEV車で補完

・人・地域のつながり作りへの支援

・敬老祝いクーポンの贈呈(高齢者の長寿へのお祝い)

シン坂戸・その他、”夢”ある地区別構想(案)

食べる・遊べる・楽しめる "さかど" へ

西地区

(入西・大家・城山)

・親水公園
・インキュベーションセンター

(旧城山小活用)

・宿泊体験交流センター

(旧城山小活用)

・キャンプ場
・クロスカントリーコース
・BMXコース
・展望台

中央地区

(坂戸)

・坂戸駅北口周辺整備
・広域防災公園整備
・親水公園整備(溝端公園)
・アーバンスポーツ広場整備
・インキュベーションセンター

(旧北坂戸小活用)

・公民館利用団体各団体室

(旧北坂戸小活用)

・旧北坂戸小グランド開放

東地区

(勝呂・三芳野)

・水害対策早期整備推進
・工業団地整備

(企業誘致)

・アーバンスポーツ広場整備
・ハーフマラソンコース整備
・避難所整備
・インキュベーションセンター

(UR東坂戸団地活用)

・バイオマス発電所

※インキュベーションセンター
インキュベーション=孵化から、創業間のないスタートアップ企業等を支援し、育てる施設。

BMX
バイシクルモトクロスの英語標記頭文字の略。モトクロス競技用の自転車。

バイオマス発電所
水処理センター(下水施設)で発生するメタンガスを活用した発電施設。